2004年7月7日
宣伝
7月7日、若手棋士の日記で、宣伝。 「詰将棋パラダイス7月号に結婚祝賀詰が掲載されています。興味がある方は取り扱い店にてお買い求め下さいm(__)m」
「やりなおしの将棋」に新ヶ江さんの四銀詰
7月7日、詰将棋パラダイス掲示板で、HYO牛TAN党さん 「やりなおしの将棋」 「今般発刊の先崎先生の標記著書(岩波アクティブ新書)に新ヶ江さんの四銀詰が紹介されています。ビバ!」
詰め将棋でもやる?第三集で続いて2局
7月7日、2ちゃんねるの詰め将棋でもやる?第三集で、2局。
鳴釜さん「△58玉 ▲53角、57角 持駒:飛金銀」
名無し迷人さん「△11玉 31飛 ▲15桂 16桂 22飛 25桂 26桂 持ち駒:香」
あさやん作・詰将棋(44)・七色図式その3
7月7日、どかんと関西の日々つれづれで、どかん5号さんがあさやんさんの作品を紹介(44局目)。「七色図式その3。合駒1回入ります(2種類限定)。13手詰。」
どかん5号さんの試作品「七色のタネ」5手詰と豪華二本立て。両方とも成駒なしでコンパクトにまとまって、解きたくなる。
『第47回世界チェス創作大会』
7月6日、コーヘイの読みぬけ日記 「『第47回世界チェス創作大会』(the 47th World Congress of Chess Composition )のウェブサイトができている。→ WCCC2004」
「必至のかけ方」
7月7日、寄せの構造の将棋棋書ミシュランで、No.0352 「必至のかけ方」(勝浦修)のレビュー。総合評価B。
記録展示室解答
7月7日、おもちゃ箱の記録に挑戦!で、記録展示室No.1 小湊奈美子さん 回文詰長手数記録作品(13手)の解答発表。
7月7日、勝手に将棋トピックスで、回文詰 「「回文詰」とは詰手順が回文のようになっている詰将棋のこと。その長手数記録作の解答が発表されました。作者の小湊奈美子(こみなとなみこ)さんはもちろんペンネームです。まだ長手数は狙えそうということですので、どなたか挑戦してみてはいかがでしょう。」
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