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2004年10月9日

KiFLAで、5手詰7手詰各1局
10月9日、KiFLAで、五手詰 No.11七手詰 No.11

スーパーあつし君
10月8日、せんすぶろぐで、◇関西将棋会館インフォメーション◇から 「・・・ 先日、ある詰将棋の問題をPCソフトに解かせていたところ、その場面 に通りかかった宮田五段が、「あーこれはこうしてこうして余詰めですね。」、パソコンの画面には詰みましたと出ているのですが、宮田五段の読み通り に進めてみると、その順で余詰があったそうです。まだ、現在のソフトでは完璧ではないそうなのですが、それにしてもそれを 事も無げに指摘するとは驚きです。 ・・・」

EG
10月8日、Fire on Blogで、EG 「ChessCafeのEndgame Studyのコーナーに記述のあるStudy専門紙"EG"について調べてみる。今年で40年目ぐらいになる雑誌で、昔のものはネットで見れるようだ。年4回発行、A5サイズ、1冊あたり50ページというボリューム。適当に選んで印刷した号には大体100問程度のStudyが載っている。 ・・・」

テーマ別アンソロジー
10月8日、コーヘイの読みぬけ日記 で、『PROSTE DVOPOTEZNE TEME』(F.B.Fist&A.K.V) 「チェス・プロブレムの#2(2手詰)のテーマ別アンソロジー。セルビア・モンテネグロの本。もともとは英語の本で『Simple Two-Move Themes』らしい。テーマも100に分類されていて、各テーマ6題、600題収録といったスゴい本なのである。セルビア語?が読めれば、テーマが何なのかもわかるんだけど(おい)。テーマ別なんて、到底日本詰将棋では考えられない。もっとも、もともと日本詰将棋は、テーマといった分類がないことから、テーマ別アンソロジーなど、もともと考えられない。あるとしたら、趣向詰だろう。」
「さらに昨日の続きで、BMC+PWCで軽い作品を。 ・・・」

OnlineFairyMate221号
10月8日、フェアリーの森『遠巻き見』日記で、OnlineFairyMate221号が届く。 「やってみるか!と思ったが、双裸玉、ではなく双裸ロイヤル駒。グラすホッパー&ナイトライダー。頭の中では全然効きがわからなーい!!ので明日以降のんびりやることに。 ・・・」

アート展示室No.1解答
10月9日、おもちゃ箱で、アート展示室No.1(福島竜胆さん)の解答発表。

勝手に将棋アンテナ
10月8日、勝手に将棋トピックスで、勝手に将棋アンテナ公開。 「将棋に関連したウェブログ・日記が中心です。」

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