2004年11月5日
「毎日楽しむ実践詰将棋」内に「10月出題分」
11月5日、将棋三昧.comで、「「毎日楽しむ実践詰将棋」内に「10月出題分」の21日~30日分の問題追加しました。」
32通りすべて詰む
10月26日、どなたか作って下さいなで、6月27日のUrakabeさんの 余詰だらけ?の詰む将棋 「・・・ 初形での可能な指手が、すべて詰む(2手目からは詰将棋であれば理想だが)局面で、指手の数が最大のものを、「どな作」。」 に対して、メキドラさん 「とりあえず32通りのが出来ました ・・・」
10月27日、長谷川一人さん 「・・・ 40通りです。全変化5手以内ですので、手順は省略します。 ・・・」
10月28日、Urakabeさん 「私の書き方が、悪かったせいで、 初形での可能な指手 を 初形での(王手のかからない手を除く)可能な指手 の意味にとられたようでした、、 私の考えていたのは、初手ではどの手を指しても王手しかかからないということが含まれていたのでした。メキドラさん、長谷川さんの作品も面白いですね。」
11月5日、メキドラさん 「Urakabeさんのご指摘を受け作ったのがこれです。 ・・・」
11月7日、メキドラさん 「配置を少し変更すると4通り増えることが発覚 原図の攻め方8三歩を玉方8四金にして
玉方7九金を消去します。すると22通りになります。 ・・・」
11月8日、Urakabeさん 「・・・ アイ駒できないようにして、玉方が逃げ出すだけにすれば、かなり多くなります。29飛生64玉72飛成りまでとかで 14×2×2=56 通り」
竜王戦詰将棋第2局
11月5日、竜王戦倶楽部で、第2局の竜王戦詰将棋が出題。二上 達也 九段出題、鈴木 大介 八段出題、木村 一基 七段出題の3局。
くるくる展示室No.6解答
11月5日、おもちゃ箱で、くるくる展示室No.6(酒井博久さん)の解答発表。
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