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2005年3月4日

詰将棋その92-94
二次元人の堕日記で、詰将棋。
3月2日、(小更新)詰将棋その92 「難易度 ★★★☆☆ 囲碁主将に出した詰将棋パート3。詰将棋らしさでいっぱいです(´ー`) 構想・手筋・手順前後に気を付けよう。 ・・・」
3月3日、(小更新)詰将棋その93 「難易度 ★☆☆☆☆ 今この局面で、1枚いらない駒があります。そいつをどうやって消すかを考えてみましょう。 ・・・」
3月4日、(小更新)詰将棋その94 「難易度 ★★☆☆☆ あの駒があそこに移動すれば・・・。1~5手目までは特に連係した手順となります。 ・・・」

横移動
3月4日、詰将棋について語る掲示板で、大阪勤務さん 横移動。純飛角図式、9手詰。

「タ→エ」
3月3日、コーヘイの読みぬけ日記 「渦中のフジテレビにまた一難である。里谷多英は実はフジ社員らしい。
多英が泥酔し破廉恥な警察ざた、一時拘置
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050303-00000006-nks-ent
これくらい豪快でなければ、あの滑りはできないのだろう。女丈夫の更生を期して、詰将棋を作ってみた。15手詰。 ・・・」  「タ」から「エ」の立体曲詰。

名局鑑賞第11回:喜多真一作
3月4日、ふしんなページで、名局鑑賞第11回:喜多真一作 成り捨てる桂 「・・・ 本局には、22桂成が実に5回も現れる。これでもかというくらい、14から、34から、桂を成り捨てる。34桂は常に邪魔駒で14に打ち換えなければならない。14の桂はひと仕事済めばその都度玉を22地点に呼ぶために成り捨てなければならない。構図同様に、理屈も簡明なのだ。変化紛れはほとんどないが、駒種少なく、爽やかな妙味を感じる作品である。」

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