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詰将棋メモ(2006年3月18日)

リハビリ3日目
3月17日、それから?で、合いの手の問題
「・・・ 詰将棋が出来上がって嬉々としてブログにのせよう思ったら、直前に致命的な余詰めを見つけてしまった。嗚呼、こういうのは本当に悔しい。とはいえ何も載せないのも何なので、こんな問題を。 ・・・ 見ての通り、ネタ問題。 ・・・」

くるくる176の感想
3月18日、おもちゃ箱掲示板で、風の錬金術師さん、金の卵
「・・・ 玉と金と龍の将棋盤一周旅、御賞味あーれ!」
3月18日、小峰耕希さん、くるくる176感想
「・・・ 長手数ながら一本道なので、収束が見えていなくとも流れに任せて並べれば詰上りに辿り着く(僕がそうでした)ので、誰でも安心して鑑賞出来ると思います。 ・・・」
くるくる176出題 ===> 工藤紀良さん「金の卵」より (おもちゃ箱

2000年11月号 短21金子清志氏作全短評
3月18日、毎日が記念日で、2000年11月号 短21金子清志氏作
「すっきり爽やかな初形、それでいてちょっと考えさる作品で、期末に限らず理想的な客寄せといえます。双玉的な味はあまりないですが、うまい王の配置だと感心します。 ・・・」

2ヶ月後発表について考える
3月17日、毎日が記念日で、2ヶ月後発表について考える
「たまには詰将棋関係のことでも考えてみよう ・・・ 2ヶ月後の結果発表は歓迎。現状ならば短大は対応可能です。 思わぬ長文となり、乱文はご容赦を。これについてパラ読者の方々からご意見をいただければ嬉しく思います。 」

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