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詰将棋メモ(2006年3月19日)

今日のメモ更新 (更新順一覧:詰将棋メモダイジェスト 分類別一覧:詰将棋情報
上田吉一短編名作集


NHK将棋講座
3月19日、おもちゃ箱掲示板で、やなさん
「4月号のテキストを買ったら、85頁の東公平さんの記事にこんな事が出ていました。  「将棋が実力の世界であるなら全日本詰将棋連盟というグループをもっと尊重するべきだと思う。将棋大賞に詰将棋部門はない。昔から「餅は餅屋」という例えもあるし、指す将棋と一人で創る問題とはジャンルが違う。マスコミの人たちも権威主義を捨て、創作の実力でプロ棋士作家とでも競えるアマ作家にも詰将棋出題を発注してほしい。稿料の問題が主ではなく、意識改革の必要性を述べたつもりである。」  かなり長文で申し訳ないですが、紹介させて下さい。」

今週のNHK詰将棋
3月19日、2ちゃんねるのNHK詰め将棋 僕には解けませんで、19日放映の今週のNHK詰将棋が話題に。

将棋・囲碁、創志
3月19日、おもちゃ箱で、詰将棋サイト一覧将棋・囲碁創志 を登録。

腹から銀
3月18日、(新)一日一題で、腹から銀(2)
「・・・ 問題16 後手玉に必至はかかるか。 ・・・」

「往復金押し」 久留島喜内
3月19日、詰将棋博物館BLOGで、「往復金押し」 久留島喜内
将棋妙案第72番 「往復金押し」の洒落た趣向詰である。9手目、『8二金』、7三玉、『7二金』以下、この金を2二までグングン押す。ここで1三角成、同玉、1二飛と飛車を切りかえ、9四飛成、同と、1六桂、3三玉、『3二金』以下、今度はこの金の逆押しである。 ・・・」

「立体曲詰」 これが1号局
3月18日、詰将棋博物館BLOGで、「立体曲詰」 これが1号局
将棋秘曲集 第82番 本局は盤面・詰上りとも象形型の珍しい曲詰である。現代ではこれを「立体曲詰」と呼んでいる。 ・・・」

2000年11月号 短22新ヶ江幸弘氏作全短評
3月19日、毎日が記念日で、2000年11月号 短22新ヶ江幸弘氏作
「このころ作者には曲詰4作を投稿いただき、順次採用させていただいたのですが、その中でもトップの作品だと思います。曲詰とはかくあるべしというべき名作です。 ・・・」

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