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詰将棋メモ(2006年3月28日)

今週のチャレンジ詰将棋
3月28日、世界日報チャレンジ詰将棋で、今週の出題。
「〔ヒント〕攻めが切れないように注意する。〔手数〕15手詰」 先週の解答はこちら

将棋タウン、やさしい3手5手
3月28日、将棋タウンで、「やさしい3手詰」「やさしい5手詰」

日経文化面に編集長が
3月28日、将棋パイナップル詰将棋パラダイス【その2】で、Guten Tagさん
「おお!日経文化面に編集長が写真入りで登場。「この雑誌が使命を終えることはないだろう」力強いお言葉です。」
3月28日、首猛夫さん
「早速買いに行かなくっちゃ! 日本が世界に誇る知的文化として、詰将棋はもっともっと認知されるべきだと思います。その意味で詰パラは文化を伝承し発展させていく場所で、これからも一層の発展をして欲しい。」
3月28日、詰将棋パラダイス掲示板で、大野孝さん、今日の日経に
「水上編集長の記事が!」
3月28日、テンコさん
「「詰め将棋、読者が指す王手」ですね。プロ棋士との交流を中心に、肩の凝らない読み物になっていて、楽しく読ませてもらいました。これが新しい会員の増加につながるといいですね。」
3月28日、風みどりの玉手箱で、本日の日経文化欄に
「水上仁さんの記事がでてた。 ネット上にないか探したけど見つからないので, とりあえず画像貼っておきます。 詰め将棋 読者が指す王手 」

穴熊玉
3月27日、(新)一日一題で、穴熊玉(1)
「・・・ 問題20 後手玉に必至はかかるか? ・・・ ですが、変化があるので順番に考えていきましょう。 問題20A 後手に受けはあるか? ・・・」
3月28日、穴熊玉(2)(3)
「・・・ 問題20B(C) 後手玉に受けはあるか?(必至がかかるかどうか) ・・・」

「引違一号局」 久留島喜内
3月27日、詰将棋博物館BLOGで、「引違一号局」 久留島喜内
将棋妙案 第90番 詰め上がり「引違」である。曲詰のなかで「引違」の創作は特に難しい。 それは、盤の端から端まで並んだ全部の駒に意味を持たせるのが大変だからである。 ・・・」

詰パラ連載 記録に挑戦! 第12回
3月28日、おもちゃ箱記録に挑戦!で、詰パラ連載 記録に挑戦! 第12回

2001年2月号 短6千々岩倫太郎氏作全短評
3月28日、毎日が記念日で、2001年2月号 短6千々岩倫太郎氏作
「コンパクトな初形ですが、攻め駒は小駒ばかりで、玉方の2枚の大駒の守りをいかにしてかいくぐるかがポイントになります。この形で高い合駒が出るのはちょっと意外かもしれません。 ・・・」

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