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詰将棋メモ(2006年3月21日)

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第3回詰将棋解答選手権戦


<国別対抗野球>王ジャパン世界一 10-6でキューバ降す
3月21日、コーヘイの読みぬけ日記
「・・・ 王ジャパンの偉業を讃えて、『王→●(日の丸=ジャパン)』詰を作ってみた。あまりにもしょうもない7手詰であるが.・・・」

WBC WBCやった~
3月21日、たくぼんの解図日記で、WBC WBCやった~
「・・・ やっぱりスポーツはいいですね。詰将棋で、こういう緊張感のある場面ってないですかね? 「さあ~38枚の駒を置き終わった~残りは1枚の歩だ~~!」 「この歩を置いて柿木Ⅷで余詰が無ければ全駒市松煙の完成だ~!」 ・・・」

将棋タウン、やさしい3手5手
3月21日、将棋タウンで、「やさしい3手詰」「やさしい5手詰」

棋書(将棋の本)ひろば 2
3月20日、棋書(将棋の本)ひろば 2で、棋書 1 高柳詰将棋選集
3月21日、棋書 2 塚田詰将棋代表作―昭和の名匠・塚田正夫の傑作選202題
棋書(将棋の本)ひろばの方がカテゴリ別の棋書の紹介ページとして始めたようだ。

レディースセミナーの詰将棋
3月18日、日本将棋連盟で、東京「将棋会館」レディースセミナー
熊坂四段の1手詰と3手詰を出題。

やっくん、都煙に挑戦
3月21日、All by myselfで、都煙
「都煙を作り始めました。良さそうな収束を見つけたためで、同じ収束は多分ないと思います。でもちょっと不安…。詰とうほく行かないと駄目ですかね(ぇ。ちなみに、いま駒を半分くらい入れたところです。先は長い…。」

「知恵の輪趣向」 これが1号局
3月21日、詰将棋博物館BLOGで、「知恵の輪趣向」 これが1号局
将棋養真図式 第29番 ・・・ 知恵の輪は将棋妙案が有名だが、本作品は「飛車知恵の輪」である。もっとも本作は、たった一往復のため、知恵の輪というには淋しいのであるが、同じ「飛車 知恵の輪」である将棋妙案第70番が名実ともに「知恵の輪」であるため、同趣向の元祖となった因果関係がある。 ・・・」

「幸せなスキー人生だった」ジャンプの原田、引退会見
3月20日、コーヘイの読みぬけ日記
「・・・ 長年にわたり一線を飛んで来た日の丸飛行隊の牽引車に敬意を込めて、『ハラ→ダ』詰を。といってもしょーもない5手詰だが。 .・・・」

あっちゃんの大道棋研究、スタート
3月21日、おもちゃ箱ドキドキストリートで、あっちゃんの大道棋研究香龍会ホームページ内)が開設、No.1 「217手」銀問題の謎を解く が掲載された。
「表題の通り217手の大道棋が存在するのを知ったのはつい最近のこと。「にひゃくじゅーななて?なんだそりゃ?」というのが第一印象。そこですぐに思ったのが、「こんなのを大道棋の実戦でやったらお客も疲れるだろうが大道棋屋さんも疲れるだろうな・・・」とか。図面を入手して早速解いてみましたが疑問点がいくつか出てきました。そこでいろいろとあれやこれやと研究し、面白い結果が得られましたのでここで公開することにしました。・・・」

「書く気になるかどうかは皆さんの反応次第ですので、感想やご意見などをお願いします。」とのことですので、おもしろいと思った方はおもちゃ箱掲示板やメールなどで感想を。

2000年11月号 短24高木秀夫氏作全短評
3月21日、毎日が記念日で、2000年11月号 短24高木秀夫氏作
「見ての通りの裸玉で、私が解答者でも解きたくないなと思ってしまいます。最近では岡村孝雄さんが裸玉の名作を創られており、今や本作くらいキズが多いとちょっと評価できない時代になりましたね。 ・・・」

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