« 詰将棋メモ(2006年3月31日) | トップページ | 詰将棋メモ(2006年4月2日) »

詰将棋メモ(2006年4月1日)

今日のメモ更新 (更新順一覧:詰将棋メモダイジェスト 分類別一覧:詰将棋情報
アンチキルケ入門
九州Gフェアリー別館第7回出題
第1回週将アマCOM平手戦
コンピュータ将棋2006
浦野真彦七段「5手詰ハンドブック2」
平成17年度看寿賞
4月の詰将棋
3月の詰将棋
プロ棋士情報(将棋棋士のブログとHP)


本館更新
4月1日、詰将棋駒の舞(別館)で、本館更新
「・・・ たまには、条件作ではない短編をのせます。正確には、初形貧乏図式です。あえて初形というからには・・・・。 第25番:貧乏図式 ・・・」

リハビリ10日目
3月31日、それから?で、ローシュタインの謎
「・・・ もう一つ合い駒の問題を作ってみた。手数は昨日より長くなったけれども、難易度としてはそれほど高くはないはず。 ただ、収束が…… ・・・」

バケラッタ氏との詰将棋談義
3月31日、Ma vie quotidienneで、バケラッタ氏との詰将棋談義
「夜、大学院時代の友人と会う。彼は私が詰将棋創作に手を染めるきっかけを与えてくれた人物で、三代伊藤宗看による中将棋の詰将棋集「中将棊作物」の未解決問題を、バケラッタのハンドルネームで次々と解いた猛者でもある(リンク先参照)。彼と、現在京都にいるK君の2人に詰将棋を見てもらっていたことが私の看寿賞受賞につながったことは、別のページにも以前書いた通りだ。 ・・・」

大道詰将棋金問題
4月1日、詰将棋駒の舞で、大道棋・金問題第7番。

片隅でH・パートⅡ
3月31日、のんべの日々雑感で、片隅でH・パートⅡ
「・・・ 嬉しいことがあったんで、どこで出そうか迷っていた「片隅でH・パートⅡ」をお披露目です。まあ、私のよくあるパターンでありまして、とにかく形ありきで詰め手順は……、さてどうでしょう? ・・・」

国東町が合併で国東市に
3月31日、国東町が他3町と合併して国東市に。旧ホームページはいずれ閉鎖されると思われるので、詰将棋収集家の方は今のうちに(広報くにさきに江藤八太郎さんの詰将棋)。

詰将棋タイムトライアル
3月31日、父と子の素人将棋日記で、詰将棋 
「・・・ 一番ハマったやり方は、7分間で詰将棋の本を何ページ分まで進めるか?といった遊びでした。勝浦先生の1手3手5手の簡単な詰将棋の本を使って、たしか息 子の最高記録は150ページ146題分だったと思います。だいたい1題あたり3秒弱で解いた計算になりますね。 ・・・」
4月1日、詰将棋(補足)

レディースセミナーの詰将棋
3月31日、盲熊記~熊坂学応援ブログ~で、詰将棋
「・・・ 毎月2回、東京、千駄ヶ谷の将棋会館にてレディースセミナーと いうイベントが行なわれております。講師は、熊坂学四段・藤倉勇樹四段・許武仁二段。女性の方なら誰でも、ということなので、もし興味を持たれた方がい らっしゃったら、参加されてみてはいかがでしょうか? さて、今日は、そのページの詰将棋の解答が発表されました。 ・・・」

九Gのウェブサイト、もうすぐ公開
3月31日、All by myselfで、竜虎戦
「・・・ 九Gのウェブサイトをあやっぺさんと 共同で製作中です。公開は4月1日―すなわち明日―だったのですが諸事情により遅れそうです。理由は、予想以上に文章の編集にてこずっているから。全ての ページがノート風のデザインで統一されていて『よく行送りを合わせたなあ』と思ったらtable使ってたんですね。これは正直可読性が悪くてメモ帳派には 辛いんです…。」

「河村古僊の石畳」 名局案内
3月31日、詰将棋博物館BLOGで、「河村古僊の石畳」 名局案内
将棋貫珠 第49番  作者河村古僊は幕末の愛棋家で伊勢の住人。『将棋貫珠』は詰将棋50題を自費出版したもので、第一番は5一玉型(持駒飛角金銀桂)の「裸王」で有名な作品 (ただし惜しくも不完全)である。5五玉の都詰の作品が多いのが特徴である。本題は、詰手順は簡単ながら、詰上り「石畳」の曲詰である。軽妙作で、河村古 僊の代表作といえよう。」

2001年2月号 短10伊田勇一氏作全短評
4月1日、毎日が記念日で、2001年2月号 短10伊田勇一氏作
「妙にバランスの良い初形ですが、入玉型に加えて駒の利きが入り乱れた感じで、筋をつかむまでが大変そうです。作者の実力発揮の難解作でしたが、残念ながら余詰がありました。 ・・・」

フェアリー版くるくる2連発
3月31日、Fairy BBSで、小峰耕希さん
「・・・ 普通詰の創作・解図とフェアリーの創作が思うように進みません。そこを無理やり作ってみたら、お笑いといっても良いような、おそろしく単純な中編が2作出来てしまいました。 ・・・ 1 安北協力詰 33手 ・・・ 2 アンチキルケば自STM 36手 ・・・」

|

« 詰将棋メモ(2006年3月31日) | トップページ | 詰将棋メモ(2006年4月2日) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 詰将棋メモ(2006年4月1日):

« 詰将棋メモ(2006年3月31日) | トップページ | 詰将棋メモ(2006年4月2日) »