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詰将棋メモ(2006年4月8日)

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4月の詰将棋
浦野真彦七段「5手詰ハンドブック2」
コンピュータ将棋2006
第16回世界コンピュータ将棋選手権 第3回オープン戦、本日開催。ライブ中継あり。


詰将棋16日目
4月7日、それから?で、空の彼方へ
「・・・ 捨てて、捨てて、捨てる問題。手順そのものはあまり難しくないと思われる13手詰。」

2001年4月号 短17中村雅哉氏作全短評
4月8日、毎日が記念日で、2001年4月号 短17中村雅哉氏作
「中段玉ながらも程良いという感じの初形で、いかにも良い手順が展開されそうです。26との守備力がありますので、早めにこれにどいてもらうのがポイントになります。以下は趣向的で楽しい手順ですね。 ・・・」

5手詰
4月8日、All by myselfで、5手詰
「・・・ 今日は5手詰。易しいです。 ・・・」

端玉に端歩
4月7日、(新)一日一題で、端玉に端歩(1) (2) (3)
「・・・ 問題26A(B、C) 後手玉に必至はかかるか。(後手の持駒制限に注意)  ・・・」

今井光作品秘話
4月7日、将棋パイナップル詰将棋パラダイス【その2】で、首猛夫さん
「・・・ 難解作として作ったものの、誰も解けないのはかえってまずいと思って、自分で答えを出したそうです。ですから、今井光作品は実は正解者ゼロの作品だったのです。 ・・・」

「君仲の石畳(その2)」 桑原君仲
4月7日、詰将棋博物館BLOGで、「君仲の石畳(その2)」 桑原君仲
将棋玉図 第82番 詰上がり石畳の曲詰である。曲詰のなかでも「石畳」は妙手を入れるのが難しく、創作困難なものの一つであるが、本局は形の外側から「駒消し」に始まる最も安易な作り方をしている。 ・・・」

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