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詰将棋メモ(2006年4月2日)

今日のメモ更新 (更新順一覧:詰将棋メモダイジェスト 分類別一覧:詰将棋情報
4月の詰将棋


今週のNHK詰将棋
4月2日、2ちゃんねるのNHK詰め将棋 僕には解けませんで、2日放映の今週のNHK詰将棋が話題に。

「玉方飛不成3回」 名局案内
4月2日、詰将棋博物館BLOGで、「玉方飛不成3回」 名局案内
将棋勇略 第47番 ・・・ 二度の大駒の明王手、二度の素抜き、それも収束に備えて玉方飛不成三回の連続の華麗な構成に、宗印の真価が発揮されている。」

穴熊玉
4月1日、(新)一日一題で、穴熊玉(6)
「・・・ 問題23 後手玉に必至はかかるか。 ・・・」
4月2日、穴熊玉(7)
「・・・ 問題24 以下の持駒で、後手玉に詰みはあるか。 ・・・」

Takubon's詰将棋URL変更
4月1日、たくぼんの解図日記で、第7回アンチキルケばか詰作品展
「・・・ 事情により4月よりTakubon's詰将棋のページのアドレスが変わりました。TAKUBONのページより入る場合は問題ないですが、詰将棋のページをお気に入り登録している場合は変更くださるようお願いします。新しいアドレスは
 Takubon's詰将棋トップページ
 http://www.dokidoki.ne.jp/home2/takuji/shougiindex.html
となります。」

作品集 ^^;)
4月1日、太郎家の日記で、作品集 ^^;)
「最近はあまり作っているところを見ませんが、太郎は詰め将棋を作るのが好きです。図面用紙には「1手から15手の詰将棋100番!」というタイトルが付いています。 ・・・」

2001年3月号 短11千々岩倫太郎氏作全短評
4月2日、毎日が記念日で、2001年3月号 短11千々岩倫太郎氏作
「簡素な対子図式で解図欲をそそる初形です。初手もほぼ絶対なので考えやすく、それでいてちょっと気の利いた応酬が楽しめます。やはりトップバッターにはこういう作品がいいですね。 ・・・」

「不利合駒の二号局」 酒井桂史
4月1日、詰将棋博物館BLOGで、「不利合駒の二号局」 酒井桂史
酒井桂史作品集 第66番 ・・・ 三代宗看の無双15番に次ぐ不利合駒作品の二号局である。酒井桂史は月報に連載された三代宗看図式に刺激されて同一構想の作品をかなり作っているが、単なる真似ではなく、何等かの新しさを出している点が素晴らしい。本局も導入部は全く新構想であり、不利合駒も無双15番の飛合に対し、角合と銀合を組み合わせた新構想としている。」

4月号到着。
4月1日、冬眠蛙の冬眠日記で、4月号到着。
「・・・ さてでは今週の過去作を。 ・・・ なんだ、これは。自分はだまされてるのかって?エイプリルフールだからといってそんな事はしません。ちょっと頼まれ仕事でして。 ・・・」

「詰めと必至ハンドブック」
4月1日、風みどりの玉手箱で、5手詰ハンドブック2
「買おうと思って本棚から手にとって,しばらく眺めていたら……えーと,来週買おうかなと思って,今日は内藤國雄の「詰めと必至ハンドブック」を買いました。 ・・・ 「持駒に何が何枚あれば詰みますか」というのは谷川浩司が既にやっているが,もっと開拓されてもいいと思う。」

民主偽メール、前原代表が辞任…後任は小沢氏軸に調整
3月31日、コーヘイの読みぬけ日記
「・・・ 民主党の前原代表は私の高校のOBなのでちょっと期待していたのだが、残念ながらわりとしょうもない件でズルズル尾を引いた末に辞任という最悪の展開になった。 ・・・ 今更ではあるが、前原先輩の捲土重来を期して、『マ→エ』『ハ→ラ』詰を。13手と7手。 ・・・」

桂が主役
4月1日、詰将棋について語る掲示板で、オタマジャクシさん
「はたして主役になっているかどうか」

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