« 詰将棋メモ(2006年7月8日) | トップページ | 詰将棋メモ(2006年7月10日) »

詰将棋メモ(2006年7月9日)

今日のメモ更新 (更新順一覧:詰将棋メモダイジェスト 分類別一覧:詰将棋情報
7月の詰将棋
フェアリー詰将棋サイト「妖精都市」
駒場和男「ゆめまぼろし百番」


今週のNHK詰将棋
7月9日、2ちゃんねるのNHK詰め将棋 これなら解けるかもで、9日放映の今週のNHK詰将棋が話題に。

今週のNHK詰将棋
7月2日、2ちゃんねるのNHK詰め将棋 これなら解けるかもで、2日放映の今週のNHK詰将棋が話題に。また、6日に森内名人の出題が紹介されている。

九代宗桂 「将棋舞玉 第七十六番」
7月9日、はんぴんちぇんで、九代宗桂 「将棋舞玉 第七十六番」
「 持駒を含めて飛角金銀桂香歩が二枚ずつの七対子図式。初形も軽く駒を広げたようだが、手順も初手の金捨て、基本の二枚の角捨てに、2五飛、3四玉のリフレイン(というのも大げさか)、最後はその飛も捨てて、金を再活用して詰みあがり。まったくもって軽い軽い。 ・・・」

安平昭二さん逝去
7月9日、創棋会
「安平昭二氏(やすひら・しょうじ=創棋会元会長)
 6月30日午後1時10分、肝不全のため神戸市長田区の病院で死去、74歳。
 兵庫県出身。葬儀・告別式は近親者で済ませた。
 8月12日13時~、お別れの会を神戸ハーバーランドのホテルニューオータニで開く。
 心からお悔やみ申し上げます。(会員一同)」

創棋会第202回例会速報
7月9日、創棋会で、第202回例会報告

第6回懸賞詰将棋
7月9日、懸賞詰将棋で、第6回懸賞詰将棋(2006年7月15日まで)
「・・・ 13手詰 ヒント「暗算でどうぞ」 ・・・」

2003年1月号 短3安武翔太氏作全短評
7月9日、毎日が記念日で、2003年1月号 短3安武翔太氏作
「いかにも趣向という配置ですが、生飛車と生銀ばかりで成駒の作れないもどかしさがあり、捨合での粘りなどもあってなかなか捕まってくれません。こういう作品を好きなのが詰キストの性ですね。 ・・・」

|

« 詰将棋メモ(2006年7月8日) | トップページ | 詰将棋メモ(2006年7月10日) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 詰将棋メモ(2006年7月9日):

« 詰将棋メモ(2006年7月8日) | トップページ | 詰将棋メモ(2006年7月10日) »