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詰将棋メモ(2007年1月6日)

今日のメモ更新: 1月の詰将棋  2007年年賀詰  添川公司さん「新桃花源」
  コンピュータ向け超難解詰将棋作品集  詰将棋段級位認定規定 (新規)  


黒川一郎研究2
1月6日、将棋雑記で、黒川一郎研究2
「2作目の発表作品も手筋物です詰棋界1951年4月号です。 ・・・」

少数解答者と評価
1月6日、詰将棋 駒の舞(別館)で、少数解答者と評価
「・・・ 第77番:純と歩図式 ・・・」

世界初のアンチキルケ実戦終了
1月6日、たくぼんの解図日記で、アンチキルケ実戦
「・・・ 2ヶ月弱の対戦。皆さん御協力ありがとうございました。どんなことになるかと思いましたが、無事終わりホッとしています。 ・・・ 最後に棋譜を纏めたものを記載します。 ・・・」

2006年8月号 短8武紀之氏作全短評
1月6日、毎日が記念日で、2006年8月号 短8武紀之氏作
「妙に落ち着きのある初形ですが、上部の馬・角・成桂が目に付きます。手順の表面を見ただけでは成桂である必然性は分からないのですが、それについての短評を書かれる解答者が多く、もっと作品内容を見てほしいと思ったりしました。 ・・・」

黒川一郎研究をはじめました
1月6日、温故知新掲示板で、管理人さん
「将棋雑記で黒川一郎研究をはじめました。黒川一郎氏のことは煙詰2号局や小駒煙や塚田賞・看寿賞作品くらいしか知らない人も多いと思います。何しろ活躍時期が昭和二十年代から昭和40年代の前半くらい迄ですので、私もリアルタイムには全く知りません。黒川氏の活躍されたころは、趣向詰は出せば新プロットの良い時代でもありました。古き良き時代の詰将棋とでもいえましょう。みなさんには実際に駒を並べて、駒と戯れていただきたい。最近の詰将棋には無い何かがそこにきっとあるはずですから。」

黒川一郎研究1
1月5日、将棋雑記で、黒川一郎研究1
「・・・ 今日からは黒川一郎氏の全作品を柿木将棋で検討して、論考していってみたいと思う。そして、詰将棋界の巨人をもう1度再評価してみたいと思う。では早速第一番 近代将棋1950年12月号の作品です。 ・・・」

ある漢字を知らない男
1月6日、おおた 葉一郎のしょーと・しょーと・えっせいで、ある漢字を知らない男
「・・・ 先日、勝浦選集の第25問を覚えてから暗闇の中で解き始めた。 ・・・ 今回の問題は、正月モードで軽量級。ヒントは、「夢の途中図」である。角が働いたり動いたりして詰む。 ・・・」

12月のアクセスランキング
1月5日、おもちゃ箱で、詰将棋サイト一覧に2006年12月のアクセスランキング掲載。

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