詰将棋メモ(2007年3月19日)
今日のメモ更新: コンピュータ将棋2007 最強の将棋フリーソフト、ボナンザ
「試験に出ないパズル」の将棋パズル
3月18日、冬眠蛙の冬眠日記で、戻ってまいりました。
「・・・ 「試験に出ないパズル」高田崇史 ・・・ 「5×5の将棋盤に以下のルールで攻方の駒を配置します。 ①行き所のない駒を置いてはいけません ②駒の利きが重なってはいけません ③置く駒は王・飛・角・金・金・銀・銀・桂・桂・香・香」 ・・・」
桂とナイトで別の詰み筋になるツイン
3月18日、コーヘイの読みぬけ日記
「・・・ 桂とナイトで別の詰み筋になるツインは、すでに作ったことがあるのだが、それとは違う筋で、また作ってみた。 ・・・」
政井マヤ「できちゃった婚」 俳優・前川泰之と
3月17日、コーヘイの読みぬけ日記
「・・・ 『マ→ヤ』詰。11手。 ・・・」
検討から生まれた名作プルーフゲーム
3月18日、Ma vie quotidienneで、検討から生まれた名作
「・・・ かずひでさんが発表された会話型将棋PGだが、その後何人かで検討が加えられた結果、余詰が少し見つかったようだ。ただ、余詰が出ても会話をうまく手直しするだけで容易に修正できるのがこれのいいところである。それより、余詰順の中にさらにすごい手順が見つかったようで、そちらを作意にした作品が同サイトで第2問として掲載されている。これはまさに名作だ。高坂さんの作品と並び、このタイプのPGのスタンダードとして残るように思う。 ・・・」
3月17日、あじゃ盤で、会話型将棋プルーフゲーム 第2問
「・・・ 「・・・ たった15手で後手が詰まされたんだ」 「もしかして王手が8回かかったとか?」 「その通り!」 「それって、この前の対局と同じじゃないの?」 「それは違うよ。詰みの局面で、盤上に生角が2枚いたから」 ・・・」
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