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詰将棋メモ(2012年6月2日)

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谷川浩司九段の詰将棋図式集奉納
5月29日、毎日jpで、谷川浩司九段の詰将棋図式集奉納に寄せて:文化としての「将棋」の奥深さ=若島正
「先日、第70期将棋名人戦の第4局が静岡市で行われたが、名人制度400年を記念する行事として、対局に先立ち、森内俊之名人と羽生善治挑戦者をはじめとする一行が久能山東照宮に参拝し、その折に将棋健闘祈願祭が執り行われた。そこで、詰将棋の名手として知られ、十七世名人の資格を得ている谷川浩司九段が、江戸時代に名人が詰将棋図式集百番を献上したという故事にならって、昨年出版した図式集『月下推敲(げっかすいこう)』を祭神である徳川家康公の御前に奉納したという。これは、八世名人だった九代大橋宗桂の作品集『舞玉』(天明6年、1786年)以来の出来事だというのだから、実に二百二十余年ぶりの快挙だ。」

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