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推理将棋第135回解答(8)

[2021年2月27日最終更新]
推理将棋第135回出題の135-8の解答、第135回出題の当選者(占魚亭さん、山下誠さん)を発表します。推理将棋は将棋についての会話をヒントに将棋の指し手を復元するパズル。はじめての方は どんな将棋だったの? - 推理将棋入門 をごらんください。

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  推理将棋おもちゃ箱)  推理将棋(隣の将棋)  どんな将棋だったの? - 推理将棋入門


135-8 上級  Pontamon 作  丑年の初詣は善光寺    21手

「あけましておめでとう。お邪魔します」
「今年もよろしく。では、指し初めと行くか」
「(パチ)今年は2021年か、コロナ禍はどうなるのかな。コロナは王冠が語源だってね」
「(パチ)東京五輪を開催できるのかな。トップ選手のぶつかり合いを観たいなぁ」
「(パチ)今日は善光寺さんへ初詣した帰りなんだ」
「(パチ)丑年の初詣は善光寺か。「牛に引かれて善光寺参り」の由来はなんだっけ?」
「おっと、駒成は無かったのにこの21手目で詰みだね」
「21と11への玉の手は2021年1月1日らしい手だったね」
「後手のある駒の頭へ先手の盤上のある駒を連続で5回ぶつけた手も今年らしい」
「そうだね、何度も頭をぶつけるのは牛の角突きみたいだったね」
「頭と言えば、玉頭の歩を突く手があったね」
「玉から角が伸びたみたい。奥さんが角を生やす前に帰った方がいいよ」

さて、どんな手順だったのでしょうか。

(条件) 

  • 駒成なく21手で詰み
  • 21と11への玉着手があった
  • 後手のある駒の頭への先手の盤上のある駒の着手が連続で5回
  • 玉頭の歩を突いた

出題のことば(担当 Pontamon)

 対局中の世間話。過去問では会話にヒントが隠されている事も。

作者ヒント

 不成も無いから中段玉?(Pontamon)

締め切り前ヒント

 後手陣で先手の駒が動くが、成や不成が付かない駒。32への駒打ちで詰み。

余詰修正

 会話と条件
 「5回」⇒「連続で5回」

余詰修正2

 会話と条件
 「先手のある駒」⇒「先手の盤上のある駒」


推理将棋135-8 解答  担当 Pontamon

68玉、△34歩、▲66歩、△同角、▲67玉、△55角
56玉、△44角、▲45玉、△33角、▲34玉、△22角
23玉、△42銀、▲22玉、△52金左、▲11玉、△41玉、
21玉、△51金寄、▲32角 まで21手


(条件)
・駒成なく21手で詰み(21手目▲32角)
・21と11への玉着手があった(17手目▲11玉、19手目▲21玉)
・後手のある駒の頭への先手の盤上のある駒の着手が連続で5回
(4手目△66同角-5手目▲67玉、6手目△55角-7手目▲56玉、8手目△44角-9手目▲45玉、10手目△33角-11手目▲34玉、12手目△22角-13手目▲23玉)
・玉頭の歩を突いた(初手▲68玉、3手目▲66歩)

Suiri1358

11玉と21玉の着手があったという条件なので初期配置で51の後手玉を11まで移動してみますが、その際、後手玉の駒頭へ先手の1つのある駒を5回ぶつけることができそうです。ぶつけることができる駒種は、王手だったとしても後手玉がかわすことができる駒種でなければいけないので、飛、角、銀の3種しか無さそうです。

Suiri1358a飛を後手玉の頭へ当てると、後手玉は1段目を1筋側へ移動していき、先手飛は隣の筋の2段目へ移動します。これを1筋まで繰り返せば駒をぶつける手を5回達成できます。

先手の駒が銀や角の場合は、後手玉は斜め移動してぶつけられた駒の脇腹へ移動します。

先手のどの駒種をぶつけるにしても、後手玉が移動する経路に後手の自駒があってはいけません。

参考1図は、先手が後手の飛を取って、横這いする1段目の玉を▲52飛から▲12飛不成まで5回連続で追ったものです。▲12飛不成まで行って駒を頭に5回ぶつけることができた次の手は△21玉と戻ったところを▲22金の頭金で詰める手順なのですが、手数オーバーの23手になってしまいました。

参考1図:▲76歩、△42飛、▲33角不成、△52玉、▲42角不成、△54歩、▲31角不成、△51玉、▲22角不成、△42金、▲11角不成、△33桂、▲52飛、△41玉、▲42飛不成、△31玉、▲32飛不成、△21玉、▲22飛不成、△11玉、▲12飛不成、△21玉、▲22金 まで23手

Suiri1358bそこで、銀を後手玉の頭へぶつける手順を検討してみたのが参考2図です。玉は52、41、32、21、12の順で移動できるように経路を準備しておきます。玉頭の歩を突く手の条件があるので、△52玉の後の△54歩がピッタリで、銀を玉の頭へぶつける最初の▲53銀を打つことができ、△12玉、▲13銀不成の後は△11玉を指して11玉と21玉の手の条件をクリアし、21手目の▲22金までの手順が参考2図となっています。後手の飛の横利きが残っているために21手目の▲22金では詰んでいません。

玉の頭へぶつけるのが銀ではなく▲53角から開始しても同様に21手目の▲22金では飛の横利きがあって詰みにはなりません。

参考2図:▲76歩、△34歩、▲22角不成、△52玉、▲31角不成、△54歩、▲22角不成、△33桂、▲11角不成、△42金、▲53銀、△41玉、▲42銀不成、△32玉、▲33銀不成、△21玉、▲22銀不成、△12玉、▲13銀不成、△11玉、▲22金 まで21手

玉の移動に乗じて後手駒の頭へ先手駒をぶつける手順を検討しましたが、玉移動と5回のぶつけは別なのでしょうか?

▲76歩、△34歩、▲22角不成、△42玉、▲11角不成、△33桂、▲72角、△62銀、▲63角不成、△51銀、▲52角不成、△62銀、▲63角不成、△51銀、▲52角不成、△32玉、▲41角不成、△21玉、▲32角不成、△11玉、▲21金 までの21手だと△12玉の逃げ場が残っていて失敗です。

あとは何処が間違っているのでしょう?

条件を見直してみると「21と11への玉着手があった」となっているだけで、後手玉だとは言っていませんでした。解図の際、都合が良さそうだから後手玉が21や11へ行くのだと勝手に思い込んでいました。

まさかとは思うものの、過去の年賀作品では先手玉が後手陣へ行く作品がいくつかあったので、21と11の玉着手が先手玉の場合を考える必要がありそうです。9段目の玉が1段目へ行くのには最低8手必要で、11と21の玉着手も考慮すると先手玉の着手回数は最低でも9手。先手着手が全部で11手のうちの9手を玉移動で費やすと、残りの先手着手は2手になり、最終手は玉で王手するわけにはいかないので玉移動中に入手した駒を打つ手になることが予想されます。

先手玉はどこから後手陣へ入玉できるのでしょうか?後手の歩頭の4段目へ玉が出る訳にはいかないので、どこからの後手の歩を突いてもらい、その歩を斜めから取って4段目へ行き、次の手では両隣りの筋のどちかの3段目の歩を取って入玉することがでそうです。

次に2段目への玉移動ですが1段目の後手駒の他に飛の横利きもあるのでちょっと難しそうです。11や21へ行く必要があるので、後手の△12香と飛の横利きを止める手の協力があれば▲12玉から▲11玉や▲21玉という経路がありそうです。その他には△42銀で飛の横利きを止めてくれれば▲22玉から▲11玉や▲21玉を指せそうです。こちらだと後手の協力手は1手だけで済みそうです。ちろん▲22玉とするには後手角の利きが無い状態か22に後手角が居る必要があります。

話は戻って、先手に残されている手はあと1手です。まだクリアできる見込みが立っていない条件は「玉頭の歩を突いた」と「後手のある駒の頭へ先手のある駒を5回ぶつけた」の条件です。先手の駒を5回ぶつけることができる駒は後手陣へ向けて移動する玉しかありせんし、頭へ玉をぶつけることが可能な後手の駒は角しかありません。となると先手の残り1手は玉頭の歩を突く手に違いありません。(後手が後手玉の玉頭の歩を突く可能性もありますが)

後手の角の頭へ先手玉をぶつけ、角は一マス斜め後ろへ引き、玉は角頭へぶつけ直すことを繰り返すことになります。玉の移動中に後手が突いた△34歩を取る必要があるので、最初に角頭へ玉をぶつける地点は67。そのためには後手角は66へ来ている必要があり、▲67玉を可能にするには▲66歩が指されている必要があります。▲66歩を突くのは手順前後がありそうですが、ここで効いて来るのが「玉頭の歩を突いた」という条件。

これらをまとめると初手から、▲68玉、△34歩、▲66歩、△同角、▲67玉と角頭へ玉をぶつけるのが最初なので5回目は、△22角、▲23玉になります。続く14手目は△42銀で22の角への利きを外し15手目は▲22玉。この後、先手は▲21玉と▲11玉の2手と最終手の駒打ちで詰ます必要がありますが、持ち駒にあるのは角と歩で今後入手可能なのが香と桂。42に後手の銀が居るので、とどめは銀腹の32への角打ちになりそうです。その32の角を支えるためには17手目は▲11玉で19手目が▲21玉の順になります。▲32角で詰むためには後手玉は41に居る必要があるので、16手目からは△52金左、▲11玉、△41玉、▲21玉として、20手目は玉の退路を塞ぐ△51金寄に▲32角で詰みになります。

余詰手順について

最初の余詰修正の「連続で5回」ですが、「21と11」の着手駒が「玉」であることを明かし、「駒成なし」も条件に追加したことで「連続5回」としなくても「5回」だけで限定されると思ったのですが甘かったです。5手目に玉頭へ角を打つ手で開始されて、頭をぶつける手が5回連続ではない余詰手順数種がNAOさんから指摘されました。

例:▲76歩、△34歩、▲22角不成、△32飛、▲52角、△42玉、▲43角不成、△12香、▲31角不成、△同玉、▲32角不成、△22玉、▲92飛、△24歩、▲23角不成、△11玉、▲12角不成、△31金、▲21角不成、△同玉、▲12銀 まで21手

最初の余詰修正後にNAOさんから指摘があった余詰手順は下記のような手順になります。

▲76歩、△52玉、▲33角不成、△54歩、▲22角不成、△33桂、▲11角不成、△42金、▲53角、△41玉、▲42角不成、△32玉、▲33角左不成、△21玉、▲22角上不成、△12玉、▲13角不成、△32銀、▲14桂、△11玉、▲22金 まで21手

余詰修正2は「盤上の駒」に限定したものです。これによって、修正1の余詰指摘手順にある▲52角と打つ手から始まる手順は除外されるので、最初の余詰修正の「連続で」の追加は不要かもしれませんが、修正2を公示するまでに他の手順を検討する時間が無かったので修正1はそのままにしました。

それではみなさんの短評をどうぞ。

(短評)

Pontamon「『牛に引かれて善光寺参り』の由来の『軒下の布を角に引っ掛けて行った牛を追いかけ、追いつきそうになっては離されるを繰り返しているうちに善光寺へ着いてしまった』を序にする構想から作図したところ、運よく21と11の着手も絡めて21手になりました。ただ、その後の余詰消しに四苦八苦。緩めた条件で出題した結果、余詰み作となってしまいました。申し訳ありません」

NAOさん(双方解)「作者ヒントの"不成なし"で謎が氷解。ツノに玉をぶつけるとはビックリ。
不成を含む筋を相当追いかけました。取った駒(飛、角、銀)で追い回す筋もどれも際どいが1手だけ足らず。」

■5回連続の初回が駒打ちだと余詰む順があるのは気付いてましたが他の条件によって排除されていると思っていたので、余詰再修正が必要になってしまいました。余詰指摘ありがとうございます。

ミニペロさん「先手玉だと気が付くかどうかが分かれ目。問題文は21・11とあるが、11の香から先に取るのがミソ。」

■21、11の順は会話の流れ。ミスディレクションを誘う気は毛頭ないけど、異論が出るかな?

飯山修さん「後手陣というのが3段目以内と思い込みあきらめていた手順だけどそうでないと判ればあっさり解決」

■後手陣は3段目以内のことになりますが、「後手陣」が出て来た締め切り前ヒントを「先手着手は全て後手陣内」だと勘違いされたのですかね?

小山邦明さん「修正前の条件で考えていたので、飛の横利きを遮断するため、途中で玉頭の駒をスイッチさせる事で詰ます事を考えました。」

■玉頭の駒を別の駒にスイッチすると「先手の"ある駒"」が"別の駒"に代わることになるので条件を満たしていませんでした。▲53銀から▲42銀の代わりに持ち駒の角を▲53角と打ってかの▲42角不成の後▲33角右不成、▲22角不成、▲13角不成としても駒種は角ですが途中で別の角に代わるので、この手順も修正前の条件を満たしていません。

ほっとさん「11や21の玉着手が先手玉だったとは。」

■「玉着手」はミスディレクションを狙った条件でした。

ジェシーさん「時間切れです。ぶつける駒とは、3二玉に対し3三角不成~2二角不成の往復という迷路にはまってしまいました。」

■2地点間の往復や3地点の往復などいろいろありそうです。「牛に引かれて…」の由来を調べると閃き易かったと思うのですが、短評からは推し量れませんでした。

原岡望さん「玉で攻めるとは意外」

■先手の金を後手角へぶつけて行くと、最終手の32角を支えることができません。と言っても出題時の条件では11と21の着手は玉と明かしている(作図時は単に「21と11の着手があった」)ので、21と11の玉が先手玉だと気付くかが解図の岐路になります。

RINTAROさん「余詰手順しか分かりません。ヒントを見て、ますます分からなくなりました。
『成や不成が付かない駒』って『金』ですよね。そもそも作者ヒントによると『不成も無い』ということですから、角を使うのはあり得ないということですね。全く分かりません。降参です。」

■解答いただいた▲52飛から▲12飛不成までの横這いで玉を追う手順では、51玉の状態で54歩としているので「玉頭の歩を突いた」の条件をクリアできていませんでした。
「後手陣で動いても成や不成が付かない先手の駒は2種あります。」という直前ヒントも用意していたので、こちらだったら玉に気付いたことでしょう。最終、32への駒打ちを追加したので2種は削ってしまいました。

山下誠さん「1一玉と2一玉が先手の玉と気づくまでが長い道のりでした。」

■そばにいる後手玉のはずという先入観ですね。先手玉が後手陣まで入り込む過去作としては98-4、118-4がありました。

はなさかしろうさん「素晴らしい手順でした。会話を振り返ると、いろいろ仄めかされていたわけですが。
今回は半分以上の問題で完全にヒントを頼りにしましたが、最後にこの問題を解けて良かったです。」

■会話での仄めかしや134-2の解説で「駒成なし」は「不成があった」ことにはならない、と伏線を張りましたが効かなかったようです。「成る手も不成の手も無し」の条件だったら「21と11の玉着手」が先手玉だと気付く方が多かったことでしょう。


正解:8名

  NAOさん  ミニベロさん  飯山修さん  小山邦明さん
  ほっとさん  原岡望さん  山下誠さん  はなさかしろうさん


総評

NAOさん「"21"と"3"に関連した年賀詰特集を楽しみました。
詰まされる玉位置が8問とも異なっているのが素晴らしい。なぜか21玉での詰みはなかったが、最後に先手の21玉型が出てきて納得。」

■「成駒の着手なく11手目の11香成で詰めた/玉を3回連続で動かした」とか「21玉を11手目の32金で詰めた」がありそう。

ミニペロさん「ご迷惑おかけしました。今年一年、多難な年になりそう。」

■こっちこそ、粗検申し訳ありませんでした。

諏訪冬葉さん「135-8 は考え中ですが、今年も全問正解の目標が1月で潰えそうな気がします。」

■結局、再解答は無かったようです。残り全問正解を目指しましょう。

小山邦明さん「上級の135-7と135-8は、条件の修正がある前に解いていた手順です。
最終条件での手順は、最初に考えた手順とは大きく違っていそうなのでギブアップしそうですが、頑張ってみます。」

■135-7は余詰手順で正解、135-8は僅かながら条件をクリアできていませんでした。出題数が多かった上での余詰3作では解く時間が足りなかったですね。申し訳ありませんでした。

べべ&ぺぺさん「かなり悩みました。本年もよろしくお願いします。」

■こちらこそよろしくお願いします。

ほっとさん「「最終手が21」でもいろいろな形があるもの。しかし数が多くて1作1作の条件も多く、大変でした。」

■過去問だと、8作あれば2回出題に分けていたようなので、出し過ぎでした。

占魚亭さん「相変わらず低調です……。」

■低調というより、出題が多くて解図の意欲が湧かなかった?

ジェシーさん「今月は難問揃いで、直前ヒントに大いに助けられました。」

■ヒントは有効に活用してください。今年からは出題2週間後くらいに中間ヒントとして作者ヒントを投入していきます。

神在月生さん「短評を 書く余裕なし 情けなや」

■解答をお寄せいただけるだけでも助かります。解答者1桁の前回はショックを受けたので。

原岡望さん「今月は詰パラに苦戦してこちらに手が回らずヒント頼みの〆切日解答です」

■締め切り日解答で全問正解はさすがです。

RINTAROさん「久しぶりに解けなかったです。1~7は比較的短時間で解けましたが、8が分かりません。もしかすると条件の勘違いや解釈の相違なのかもしれませんが、あまり考える気がしなかったのも事実です。残念ですが、解答発表を楽しみに待ちます。」

■135-8では作者の狙いではありますが、11と21の玉着手が後手の手だという先入観が災いしたようです。

山下誠さん「今年も年賀推理将棋を、長い時間楽しく苦しみました。」

■昨年の年賀推理は3作で寂しかったので、今年は6作を用意していたところ投稿締め切り日後に+2になったのにそのまま1回で出題してしまいました。


推理将棋第135回出題全解答者: 15名

  NAOさん  ミニベロさん  諏訪冬葉さん  飯山修さん
  中村丈志さん  小山邦明さん  べべ&ぺぺさん  ほっとさん
  占魚亭さん  ジェシーさん  神在月生さん  原岡望さん
  RINTAROさん  山下誠さん  はなさかしろうさん

当選: 占魚亭さん、山下誠さん

おめでとうございます。
賞品をお送りしますので、賞品リストから選んだご希望の賞品と送付先をメールでお知らせください。

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